日本のファッション雑誌、そろそろ目を覚ました方がいいと思います。

フォトグラファーとして日本の雑誌のお仕事をさせていただいている者として、今こそ考えていただきた外部クリエイター側の本音。私は自分のことを信頼していただける、尊敬していただける企業さんとのみ気持ちよくお仕事をさせていただきたいという意思表示でもあります。